不貞・不倫相談・不貞慰謝料請求・不貞示談書作成サポート。無料メール相談実施中。法的次元のみならず、心理的なケアにも配慮。ご相談者のお話をじっくりとお聴きし、事情に応じた的確な書類作成を行います。

不倫の慰謝料を請求したい方、不倫の慰謝料を請求された方、まずは無料メール相談から。慰謝料請求の方法や示談書の作成等の御相談に応じます。対話と癒しに目を向けた行政書士事務所です。

不倫交際中止請求

不倫交際中止請求(夫と不倫相手を別れさせたい)

不倫をやめさせることは、なかなか難しい・・・でも対策はあります

配偶者の浮気や不倫が発覚した場合であっても、離婚するつもりはなく、とりあえず交際を中止させたい場合、取るべき対策があります。

配偶者と交際している相手方は、あなたに対し共同不法行為(民法719条、709条、710条)を行なっていますから、50万円~200万円の範囲内にて両名に対して慰謝料請求をすることが出来ます(離婚しない場合)。
離婚していなくても請求することが可能です。
請求は電話やメールでもかまいませんが、内容証明を使って通知することで相手方に対するインパクトが違ってきます。
当事務所は、あなたの気持ちを汲んだ内容証明を作成し、発送まで行います。

また、慰謝料請求すると同時に、再度交際しないことを相手方と配偶者に誓約させ、それに違反した場合には違約金等の条件を付した合意書(示談書)を作成しておくことが必要です。
違約金は高すぎると無効になることがありますので、慎重に判断し、記載しなければなりません。

慰謝料を請求しない場合

交際はやめさせたいが慰謝料までは請求しない場合でも、相手の女性に会い「今後交際しない」旨の誓約書を書かせましょう。
その誓約書をもとに、それに反した場合の違約金を定めた合意書(示談書)を作成しましょう。

合意書という形にすることで、今後の交際の強い抑止力にもなりますし、ご相談者にとっても気持ちの区切りとなるはずです。

当事務所では、示談書(合意書)の作成も承ります。
誓約書の内容、合意事項を詳しくお話いただき、ケースに応じた合意書(示談書)を作成します。

特に、相手側が同じ職場である場合等は、接触禁止も含めた合意事項を定める必要がありますので、ご相談ください。

お問い合わせ

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