不貞・不倫相談・不貞慰謝料請求・不貞示談書作成サポート。無料メール相談実施中。法的次元のみならず、心理的なケアにも配慮。ご相談者のお話をじっくりとお聴きし、事情に応じた的確な書類作成を行います。

不倫の慰謝料を請求したい方、不倫の慰謝料を請求された方、まずは無料メール相談から。慰謝料請求の方法や示談書の作成等の御相談に応じます。対話と癒しに目を向けた行政書士事務所です。

慰謝料の減額

慰謝料の減額 (不倫慰謝料・不倫示談書相談室)

相手方から突然慰謝料を請求された場合、その金額が世間の相場から見て高額である場合や他の事情が有る場合、減額となる見込みがあります。

例えば、

  • 浮気相手の元配偶者から数年たって慰謝料を請求された場合
  • 夫婦関係は破綻していた、と聞かされていた場合
  • 不倫を主導したのは相手方であった場合
  • 年齢差が大きい・職場の上司等という関係性から、断れなかった場合
  • 相手方が嘘をついており、だまされていた場合

行政書士は、依頼者から詳しく事情を伺い、請求額の妥当性や減額の可能性の判断を行い、減額の見込みがある場合は慰謝料減額を主張する反論書を作成します。

やり取りの結果、双方の間で金額の折り合いがつけば、合意した金額を支払うことになります。

ただ、気を付けなければならないことは、合意をして支払いをする前に必ず、双方が合意した内容をまとめた「合意書」を作成しましょう。
「合意書」を作成しなかったために、後日、再度慰謝料を請求されてしまうことがあるので注意が必要です。

一方、複数回のやりとりの結果、どうしても双方の間で金額の折り合いがつかなかった場合には、裁判手続きに移行する可能性が高くなります。
裁判となると、弁護士費用はもちろん、裁判にはお金も時間もかかり、大変な負担となります。
双方の金額の隔たり具合を考慮して、相手方の提示する金額で合意した方が得策な場合もございます。

行政書士は、反論書の作成から合意書の作成まで、法律的に不備のない書面を作成します。
対応にお困りの場合は、どうぞお気軽にご相談ください。

お一人で悩まず、現在の状況をご相談ください。
事実をつつみかくさずお話していただくことで、事情によっては、相手側の請求を大幅に減額できることもあります。
お客様の事情に応じた的確なアドバイスと今後の方針を、行政書士が書面作成を通してサポート致します。

  • 不倫相手の配偶者から不倫の慰謝料請求の内容証明が送られてきたが対応が分からない。
  • 親しくしている人の配偶者から、不倫の慰謝料請求の内容証明が送られてきたけれど、不倫の事実もなく、どう対処したらいいかわからない。
  • 請求されている慰謝料が妥当なのかわからない。
  • 期日までに回答書を出すよう内容証明がきたが、書き方が分からない。
  • 不倫相手の配偶者から呼び出された。どう対応したらいいか教えてほしい。

メール

他にはない当事務所の特徴

  • 客室乗務員として鍛えられた接遇応対により、ご依頼者を心からお支え致します
  • ご依頼者のお悩みをすべてお聴きします
  • 法的な対応策を基に、ご依頼者のご意向に沿った解決を目指します
  • ご依頼者の気持ちを汲んだ書類作成を致します
  • 事務手続きの窓口になることで、ご依頼者のご負担を軽くします
  • 今よりもいい未来を探すお手伝いを致します

請求されたら何らかの対応をしましょう

不倫相手の配偶者や、親しくしている人の配偶者から内容証明などが送られてきたら、無視するのではなく、きちんと自分の意思を伝えることが必要です。

回答書

不倫の事実を受け入れる場合、
相手側の通知が全くの誤解に基づいている場合、
謝罪を要求されている場合、
高額な慰謝料を要求されている場合、

それぞれに適した対応は異なります。
でも一つ共通していることは、「誠実に対応することが大切」ということです。

当事務所の対応方針にご共感いただけるならば、書類作成を通じて、行政書士が力になれることがあると思います。まずはご相談下さい。

送られてきた文書の回答期限が迫っている場合は、日本全国からのメールやお電話でのご相談も可能です。

解決までの主な流れ

不倫慰謝料減額

相手側からの通知(内容証明)

それに対しての回答

相手側からの通知(反論もしくは合意)

それに対しての回答

相手側からの通知(反論もしくは合意)

示談書(和解契約書)の取り交わし

場合により公正証書の作成

慰謝料の支払いもしくは分割払いの開始

このような形で、相手側と数回のやり取りの末に示談を行い解決するか、
一度会って協議を行い示談を成立させるか、
話し合いが決裂して裁判という流れになるか、
状況も解決までの期間も、人それぞれ違います。

行政書士としてできること

私たち行政書士は、

  • 回答書の作成、またはそれに関するご相談
  • 慰謝料請求額の妥当性の判断、アドバイス
  • 示談書の作成
    等を通じ、ご依頼者のサポートを致します。

不倫は良くないことですが、そこに至るには人それぞれのご事情があったことと思います。
自分では到底払えない額を請求されている方や、ご家族には相談できずお一人で悩まれている方、
行政書士がお力になれることがあります。

行政書士は弁護士と違い、相手側と直接交渉することはできません。
あくまでも文書作成を通じ、全力でご納得のいく解決までサポート致します。
ご依頼者の方が、初めから裁判での解決を望まれる場合や、相手側との交渉を望まれる場合には、弁護士へのご相談をお勧め致します。

行政書士は、出来るだけ裁判になる前に、話し合いや書面でのやり取りで、費用を押さえつつ、譲歩できるところは譲歩し、早期の解決を望まれる場合には、よきパートナーとなれると思います。

お問い合わせ


不倫関係 ご面談料金

当事務所はご面談での聴き取りに力を入れております。
近畿圏にお住いのかたは、是非ご面談にお越しください。

1時間  5,400円

着手金のお支払とお客様都合のキャンセルについて

★各コースの基本料金は、ご依頼時に全額先払いとなります。基本料金のお支払をもって、業務着手致します。
業務着手後にお客様のご請求でキャンセルする場合には、業務の特性上、いかなる理由においても基本料金はお返しできませんのでご注意ください。
業務完了後、追加で発生した諸経費と郵送費実費をご請求致します。

不倫慰謝料有料メール相談について

解決の方向性を知りたい場合などにご利用ください。
回答は、相談料5,400円を指定の振込先にご入金いただいてからとなります。
相談はメール2往復までとなります(このフォームが1通目となりますので、出来るだけ詳しくご記入ください)。
お振込が確認できてから24時間以内のご返答を心がけますが、御相談が集中することもある為、3日ほどお時間をいただくこともございます。

【お振込方法】
不倫慰謝料有料メール相談フォームにご入力いただいた後、事務所からの自動返信メールが届きます。
その中に振込先情報を記載しておりますので、恐れ入りますが送信後2日以内にご入金ください。
ご入金頂きましたらご一報(電話・メールでも可)くださると幸いです。
2日を過ぎてもご入金頂けない場合は、キャンセルされたとみなされますのでご注意ください。

ご依頼の手順

まずは初回の相談だけでも構いません。
お気軽にお問い合わせください。

1.まずはお電話かメールにてご相談ください
不倫慰謝料減額お電話0797-26-7274

メール


お名前・お電話番号・ご住所・ご相談概要を伺います。

            相談

2.ご相談日時を決めます


プライバシーを確保するため、原則、当事務所にてご相談頂きますが、遠方の場合は、メールやお電話等で手続きを進めることも可能です。
別途、御相談下さい。
ご面談は、土日祝や、お仕事終了後等でも柔軟に対応致しますので、お気軽にご相談ください。

            相談

3.ご相談日

ご依頼者の状況をゆっくりとお聞きして、考えられる解決方法の提示や慰謝料請求通知書に記載する内容にいてお話します。
相談日当日に、今後の方針や依頼するかどうか等、無理に決めることはありません。
一度お帰りになり、十分にお考えになる時間を取っていただくことも大切だと考えております。


相談料金(1時間 5,400円)は当日、現金にてお支払ください。後日、ご依頼いただいた場合には、報酬額に充当致します。

            相談

5.不倫慰謝料請求への回答書等の作成をご依頼いただく場合には、所定の期日までに料金をお振込いただいてからの業務受任となります。


★ご依頼は日本全国から可能です。
ご面談でのご依頼をおすすめしておりますが、遠方からのご依頼で、
事務所にお越しいただけない場合には、メールやお電話にて手続きを進めることも可能でございます。
お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

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