不貞・不倫相談・不貞慰謝料請求・不貞示談書作成サポート。無料メール相談実施中。法的次元のみならず、心理的なケアにも配慮。ご相談者のお話をじっくりとお聴きし、事情に応じた的確な書類作成を行います。

不倫の慰謝料を請求したい方、不倫の慰謝料を請求された方、まずは無料メール相談から。慰謝料請求の方法や示談書の作成等の御相談に応じます。対話と癒しに目を向けた行政書士事務所です。

料金のご案内

不倫慰謝料関係の料金(選べる料金体系) 

料金は基本的に先払いとなります。
文書作成が発生するごとに、お支払ください。
そのつどお支払頂かずに、着手金をお支払いただき、業務完了後に成功報酬として経済的利益の10%をお支払いただくコースもございます。

ご不明な点やお支払方法の御相談は、お気軽にお問い合わせください。

慰謝料請求の内容証明作成32,400円~54,000円事案により変動
1か月継続相談21,600円メール・電話・面談
警告書作成32,400円
回答書作成32,400円
2回目以降の文書作成21,600円~32,400円難易度・枚数等による
示談書作成32,400円~54,000円事案によりお見積り
示談書点検21,600円
示談立会い16,200円1時間まで
示談立会い32,400円2時間まで
示談書の公正証書化サポート21,600円公証役場手数料は別途必要です
公証役場代理人手配10,800円一人あたり

★郵送費、交通費等は、後日実費精算致します。

成功報酬制もお選びいただけます

まずは着手金として54,000円お支払いただき、業務完了後に経済的利益の10%をお支払いただくコースもございます。
この場合は、文書作成は何通となっても一律料金となります。
内容証明作成から示談書作成、またはご希望の方には示談立会いまでを含みます。

経済的利益とは、
【請求する側】
①200万円を請求して200万円の支払いが受けられた場合
  200万円の10%である20万円をお支払ください。
②200万円を請求して100万円の支払で合意できた場合
  100万円の10%の10万円をお支払ください。


【請求された側】
③200万円の請求を受けて100万円まで減額して合意できた場合
  減額分の100万円の10%である10万円をお支払ください。
*ただし、500万円を超える高額な慰謝料を請求されている場合には、一律500万円の請求を受けたとして、減額分を計算致します。

報酬基準表


面談相談料  1時間5,400円。以後30分につき2,160円ずつ追加。出張面談は1時間8,640円(以後30分につき4,320円ずつ追加)に交通費実費をご負担下さい。業務により1時間30分で10,800円。    
メール相談ガイダンス的内容の初回は無料。2回目以降は1往復3,240円~。内容により変動。1か月単位での継続相談は別途ご案内いたします。
交通費各種交通機関実費、または、自動車利用の場合は高速料金・ガソリン代を含む。遠方出張の場合、飛行機はエコノミークラス相当、新幹線は普通車・指定席利用など、妥当と思われる座席を用います。
日当1時間5,400円。一日あたり上限43,200円。
宿泊費妥当と思われるビジネスホテルクラスの実費。
提出代行のみ各種業務により協議
各種現地調査費1時間8,640円 、一日あたり上限43,200円

★日当は、委任事務処理のために当事務所の所在地を離れ、移動によってその事件のために時間的に拘束される対価のことです。当事務所⇒業務遂行場所⇒当事務所までの所要時間にて計算となります。
ただし、委任事務処理自体のために拘束される時間は除きます。

お支払例

不倫慰謝料を請求する側

不倫慰謝料

花子さんの場合


【事例】不倫相手との示談交渉までご自身で終えられ、『示談書作成』と『示談立会い』をご依頼されました。


【料金の総額】
①示談書作成代金・・・32,400円
②示談立会い・立会い人として署名・・・16,200円(立会い1時間以内)
③示談立会い時の当職の交通費・・・2,000円
総合計・・・50,600円

浮気相手に警告

恵美さんの場合


【事例】
メールやLINEの記録から、旦那様に女性の影がうかがわれました。
旦那様本人に追及したところ、メールのやり取りは認められましたが、秘密裏に会ったり、肉体関係を持つなどしたことはないとのことでした。
メールの相手とは以前からの知り合いでもあり、今後交際に発展することを懸念された恵美さんは、相手に対してメールを含め接触しないよう約束させました。


①警告書の発送・・・32,400円
②合意書の作成・・・32,400円
③郵送代金・・・2,000円
総合計・・・66,800円
(このうち、半額にあたる金額を相手側に負担してもらう約束もできました)

不倫慰謝料

まるこさんの場合


【事例】不倫相手との示談交渉に臨むために、数種類の示談書の作成を依頼されました。
また、示談成立後、慰謝料の支払いが分割払いとなったため、公正証書にするお手伝いも致しました。


①示談書作成代金・・・43,200円(数種類のため)
②公正証書作成サポート・・・21,600円
③公証役場への出頭代理(相手側)・・・10,800円
④公証役場への交通費・・・2,000円
⑤公証役場への手数料・・・13,750円
総合計・・・91,350円
(ちなみにご依頼者は、手続きにかかった費用の大部分は不倫相手の負担として、支払を受けていました。)

不倫慰謝料を請求された

不倫慰謝料

優子さんの場合


【事例】不倫相手の奥様から不倫の慰謝料の請求を受けておられました。今後の対応の御相談と回答書の作成を依頼されました。
請求額が優子さんの経済状態ではとても支払える額ではなかったため、
現実的な適正額まで減額するサポートをしました。
最終的に相手側と合意ができ、訴訟等に発展せずに約2か月で解決しました。


①回答書の作成(1回目)・・・32,400円
②回答書の作成(2回目)・・・21,600円
③回答書の作成(3回目)・・・21,600円
④示談書の点検・・・21,600円
総合計・・・97,200円

示談立会い

洋子さんの場合


【事例】不倫相手の奥様と、不倫慰謝料について電話等でやり取りをされている状態でのご相談。
1か月継続相談中に、今後の『示談立会い』をご依頼されました。
示談に同行したため、一方的に不利な内容での示談が避けられ、今後トラブルにならない示談内容かどうか、確認したうえで署名・捺印することができました。


①1か月継続相談・・・21,600円
②示談立会い・・・16,200円
③示談書点検・・・21,600円
③示談立会い時の交通費・・・3,000円
総合計・・・62,400円

浮気相手に警告


ご面談料金

当事務所は現在、女性の方からのみのご相談とさせていただいております。
近畿圏にお住いのかたは、できるかぎりご面談にお越しください。
充実した面談を行うため、相談時間は1時間程度を確保し、関係のありそうな資料をできるだけ持参してもらいます。
事案によっては、相談前に時系列で事実関係を記載した文書をお送りいただいています。
こちらも、法律の専門家という立場で、相当な時間をかけて、どこまで積極的なアドバイスができるかという姿勢で相談に臨みますので、相談者の方々には、相応の費用を負担いただいています。

不倫の相談

1時間  5,400円




1か月継続相談

メールやお電話、必要に応じてご面談して頂ながら、今後の解決策を見つけていきます。

慰謝料請求に踏み切るかどうかお迷いの場合や、証拠集めの段階でのご相談など、書類作成までにお時間がかかる場合には、1か月継続相談をご利用ください。

業務報酬のお支払とお客様都合のキャンセルについて

1.業務報酬は、書類の作成をご依頼になる場合には、書類作成報酬を前払いしていただきます。業務報酬のお支払をもって、業務着手致します。
成功報酬コースをお選びいただく場合には、着手金として54,000円を先にお支払いただいてからの業務着手となります。
成功報酬は業務完了後にお支払ください。

報酬のお支払について、分割払い等をご希望の方はご相談ください。
出来る限り柔軟に対応致します。

2.業務着手後にお客様のご請求でキャンセルする場合には、業務の特性上、いかなる理由においても業務報酬はお返しできませんのでご注意ください。

お問い合わせ

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